青梅の自然を守るために

30代半ばからどういうわけか山が恋しくて仕方なくなりました。仕事が休みの土日は電車に乗りせっせと山へ通うようになりました。縁があって青梅に移り住んでからは遠くの山には目もくれず、永山林間道や長渕丘陵を歩き、夏は多摩川で泳ぐ日々。

里山の自然の成り立ちを知るようになってからは、山の手入れなどにも参加するようになりました。そうした活動をご紹介していきたいと思います。
基本はぶらぶら里山歩き、です。